妊娠線を予防&消す!人気の妊娠線クリームおすすめTOP5と塗り方

妊娠線クリームランキング
妊娠線の予防とケアと言えば妊娠線クリームですが、種類が多過ぎて何を基準に選んだら良いのか迷いますよね。

そこで今回は、妊娠線を予防・消す為に口コミで人気のおすすめ妊娠線クリームを、ママレッタ編集部のオリジナルランキング形式にてご紹介!

妊娠線クリームの選び方と効果的な使い方も合わせてお届けします。

口コミで人気の妊娠線クリームおすすめランキング

それでは、早速口コミで人気のおすすめ妊娠線クリームを、ランキング形式でご紹介していきます。

妊娠線を予防・消す為に効果的な成分が配合されたおすすめの妊娠線クリームランキングTOP5は、果たして――!?

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理想的な成分配合はさすがBELTA!

ベルタ マザークリーム

 
ベルタマザークリーム
 
口コミで人気の妊娠線クリーム、おすすめランキング第1位は「ベルタ マザークリーム」

葉酸サプリや酵素ドリンク、育毛剤などで女性の口コミ人気が高い「BELTAブランド」から生まれた妊娠線クリームです。

海外でもその抗妊娠線効果が認められている「シラノール誘導体」はじめ、「葉酸」「スーパーヒアルロン酸」「プラセンタ」「コラーゲン」といった有効成分を高配合。

肌の表面だけでなく真皮にまで潤いを届けて、ターンオーバーを整える事で皮膚の再生を促す理想的な妊娠線クリームです。

妊娠線を徹底的に予防したい! できてしまった妊娠線を消したい!というママにおすすめです!

項目 判定/内容
成分・効果 ★★★★☆
コスパ ★★★★★
テクスチャー ゆるめ
内容量 145g
初回特別価格 500円(税別)
  • シラノール誘導体
  • 葉酸
  • スーパーヒアルロン酸
  • コラーゲン
  • プラセンタ
  • アミノ酸
  • ビタミン類
グッドアイコン
口コミ評価が高かったので、葉酸と一緒に妊娠線クリームも購入。
ものすごく伸びが良くて、塗りながらすぐにしっとりツヤツアになります。
つわりでニオイに敏感な時期でも、控え目な柑橘系の香りなので不快なく使えました。
ママ友の間でも一番人気の妊娠線クリームだと思います。
30代女性
グッドアイコン
1人目を妊娠した時に初めて使ったのがベルタの妊娠線クリームでした。
ゆるめのテクスチャーなので、すぐに潤いを実感できます。
お陰で妊娠線もできず、助産師さんに「キレイなお腹ですね」と褒められました。
今2人目を妊娠中ですがもちろんまたこのクリームにお世話になっています。
おすすめです。
40代女性
グッドアイコン
ベルタクリームは「たまごクラブ」でも人気の妊娠線クリームとして紹介されていたので迷わずに購入しました。
ペタッとしたクリームなので、塗った後に優しくハンドプレスするようにしっかり浸透させてから服を着るようにしています。
初回が500円で買える点も魅力的でした。
それに定期だと買い忘れの心配も無いので続けやすいですね。
産後はお腹のたるみを引き締める為にもしっかり続けたいと思っています。
20代女性
グッドアイコン
デリケートな時期だけに肌に優しい安心安全な妊娠線クリームを探してました。
ベルタのクリームは無添加・オーガニックで、妊娠線に効果があるというシラノールや美容成分がたっぷり配合されているのが決め手でした。
乾燥敏感肌ですが何のトラブルも無く使えてます。
出産経験のあるお客様サポートの方がヒップや太もも、バストもケアした方が良いとアドバイスしてもらって、毎日お風呂上がりに塗っています。
30代女性

*シラノール誘導体を配合
*高品質な美容成分を3種配合
*葉酸たっぷり配合
*アミノ酸・ビタミン5種配合
*柑橘系のさわやかな香り
*BELTA社員による徹底サポート

通常価格:6,980円
→定期コース初回限定価格:92%オフ500円(税別)
※お1人様1回限り
※送料無料
※2回目以降は4,980円
※要継続6回(7回目以降より解約可能)

 

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どこまでも肌に優しい妊娠線クリーム!

AFCストレッチマーククリーム

 
AFCストレッチマーククリーム
 
口コミで人気の妊娠線クリーム、おすすめランキング第2位は「AFCストレッチマーククリーム」

100人以上のママの声を元に、日本予防医学研究所との共同開発によって誕生した妊娠線クリームです。

「初めてのたまごクラブ」2017年春号・秋号で、妊娠線ケアにオススメコスメ19選にも選ばれる実力派。

その最大の特徴は、肌の再生を助ける「葉酸」を高配合する事で、できてしまった妊娠線にもしっかりアプローチしてくれる点。

更に、肌に潤いを与えて滑らかに整える「ライマメ種子エキス」「ダーマクロレラ」「アラントイン」などを配合。

天然アロマの香りと肌をじんわりと温める成分も配合し、どこまでも優しさにこだわった妊娠線クリームです。

項目 判定/内容
成分・効果 ★★★☆☆
コスパ ★★★★★
テクスチャー 軽め
内容量 120g
販売価格 2,800円(税別)
  • 葉酸
  • ダーマクロレラ
  • ライマメ種子エキス
  • アラントイン
  • ヘスペリジン
グッドアイコン
口コミを見て購入しました。
妊娠初期から使い始めて、今7ヶ月ですが
現時点で妊娠線らしきものは見当たりません。
さり気ないネロリの香りに癒されます。
ママ友にもプレゼントしました。
30代女性
グッドアイコン
肌の生まれ変わりを助ける葉酸がたっぷり配合されているという事で、産後の妊娠線が消えないかと頑張って使っています。
少しずつですが、茶色く縦に残った妊娠線が薄くなってきたような気がします。
これからの効果に期待です。
20代女性
グッドアイコン
優しいクリーム色は葉酸の色らしく、ベタベタしないので、塗ってすぐ服が着れるからストレスがありません。
冷えに効果のある成分が入っているので、使った後にじんわり温まる感じも好きです。
寒がりの妊婦さんや秋冬に向けてお腹が大きくなるママにおすすめです。
30代女性
グッドアイコン
他の妊娠線クリームも試しましたが、このクリームが一番サラッとしています。
ベタつくことなく、スーッと優しく肌に馴染んでいきます。
今のところ妊娠線はまだ出ていないので、これからも毎日続けていきたいです。
お値段も手頃でコスパも良いと思います。
20代女性

*日本予防医学会研究所との共同開発
*肌の再生を促す葉酸をたっぷり配合
*ヘスペリジンで冷えにアプローチ
*3種の保湿・整肌成分配合
*3つの無添加処方
*天然アロマの香り
*安心の国内製造

販売価格:2,800円(税別)
※送料別途540円

 

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できてしまった妊娠線専用クリーム!

ノコア アフターボディトリートメントクリーム

 
ノコア アフターボディトリートメントクリーム

 
口コミで人気の妊娠線クリーム、おすすめランキング第3位は「ノコア アフターボディトリートメントクリーム」

そのネーミング通り、できてしまった妊娠線専用に皮膚科医と共同開発されたクリームです!

200倍の浸透力を誇る「ビタミンC誘導体」を筆頭に、「EGF・FGF様成分」「葉酸」「フラーレン」を配合。

天然由来成分やオーガニック原料との相乗効果で、妊娠線の亀裂を埋めて肌の再生を促します。

項目 判定/内容
成分・効果 ★★★★☆
コスパ ★★★☆☆
テクスチャー 重め
内容量 150g
販売価格 2本セット販売
12,000円(税別)
※1本6,000円換算
  • ビタミンC誘導体
  • EGF・FGF
  • フラーレン
  • プラセンタ
  • 葉酸
  • グリコシルセラミド
  • アルギニン
グッドアイコン
産後の妊娠線をケアする為に、口コミをみて人気だったノコアのクリームを購入。
もうすぐ2本目を使い終わりますが、少し薄くなってきた気がします。
できてしまった妊娠線を消すのは難しいらしいので、目立たない程度になるまで根気強く使ってみようと思います。
30代女性
グッドアイコン
こってり系のクリームですが、良く伸びてベタベタしません。
1ヶ月位で肌が柔らかくなって、ハリが出て来た感じがします。
妊娠線はまだ消えませんが、お腹の黒ずみに効果がありました。
このまま継続しようと思います。
20代女性
グッドアイコン
ママ友からこのクリームで妊娠線が薄くなったとおすすめされたので、期待して使っています。
濃い目のクリームは浸透力が高く、しっとり潤います。
まだ妊娠線に変化はありませんが、ガサガサだったお腹がツルツル滑らかになりました。
乾燥すると下着や衣類の摩擦で、お腹周りが痒くなったりすんですが、ノコアのクリームを塗り初めてから痒みが出ることはありません。
30代女性

*できてしまった妊娠線・肉割れに特化
*皮膚科医と共同開発
*ビタミンC誘導体配合
*美容成分EGF・FGF配合
*機能性ナチュラル成分で保湿
*9種のオーガニック成分配合
*10の無添加処方
*10日間返金保証付

[2本セット]
通常価格:13,460円
→定期便価格:1,000円オフ12,000円(税別)
※送料無料
※1回のみでもOK(次回お届け予定日の10日前迄に要連絡)
※10日間全額返金保証付
※お届けサイクル・休止はいつでも可能

 

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無香料・無添加・独自成分アクアスピード配合!

ママケアクリーム

 
ママケアクリーム
 
口コミで人気の妊娠線クリーム、おすすめランキング第4位は「ママケアクリーム」

肌の奥までしっかり潤いを届ける「シラノール誘導体」をはじめ、肌の再生をサポートする「ESF・HGF」「葉酸」を配合。

更に長時間の保湿を可能にした独自成分「アクアスピード」が、肌をしっとりと包み込んで妊娠線を予防してくれます。

項目 判定/内容
成分・効果 ★★★☆☆
コスパ ★★★☆☆
テクスチャー 軽め
内容量 120g
初回特別価格 500円
  • シラノール誘導体
  • EGF・FGF
  • 葉酸
  • ビタミンC誘導体
  • ヒアルロン酸
  • プラセンタ
  • セラミド
  • コラーゲン
  • アミノ酸
  • ビタミン類
グッドアイコン
無香料・無添加・ベタベタしない妊娠線クリームです。
シラノールや葉酸など、妊娠線に効果のある有効成分がたっぷり配合されているので安心感があります。
4ケ月目に入ってから使い始めてもうすぐ8カ月になりますが、きれいに皮膚が伸びてちゃんと妊娠線予防できている感じです!
30代女性
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つわりが長引いていたので、ママ友から無香料の妊娠線クリームならママケアクリームが良いとおすすめされました。
ゆるすぎない、硬過ぎない丁度良いテクスチャーで伸ばしやすいクリームです。
出産経験のあるママ達がサポートスタッフといのも心強いし、イラストも可愛くて楽しくケアできそうです。
20代女性
グッドアイコン
無事出産しましたが、妊娠初期からママケアクリームで予防したお陰で妊娠線はできませんでした!
産後はどうしてもお腹がたるんで乾燥しがちなので、今でも引き締め&保湿の為に継続中です。
30代女性

*シラノール誘導体配合
*肌の再生を高める葉酸配合
*独自保湿成分アクアスピード配合
*豊富な美容成分配合
*アミノ酸・ビタミン類配合
*6種のオーガニック成分配合
*8つの無添加処方
*無香料

通常価格:5,500円
→トクトクコース初回特別価格:実質無料!送料相当500円(税込)のみ!
※2回目以降はずっと10%オフの4,950円(税込)
※要6回継続(7回目以降はいつでも休止・再開可能)

 

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敏感肌のママにおすすめ!完全無添加の妊娠線クリーム

素顔のママで[医薬部外品]

 
素顔のママで
 
口コミで人気の妊娠線クリーム、おすすめランキング第5位は「素顔のママで」

本ランキングの中では唯一、ゲルタイプの妊娠線クリームです。

100%無添加にこだわった妊娠線クリームなので、敏感肌のママでも安心して使えます。

妊娠線の予防だけでなく、産後のお腹のたるみや黒ずみままでケアしたいというママにはおすすめのゲルクリームです。

項目 判定/内容
成分・効果 ★★☆☆☆
コスパ ★★★☆☆
テクスチャー 軽め
内容量 50g
初回特別価格 1,980円(税別)
  • コラーゲン
  • ヒアルロン酸
  • プラセンタ
  • セラミド
  • アーティチョークエキス
  • スターフルーツ葉エキス
グッドアイコン
無香料で無添加タイプの妊娠線クリームを探していて、こちらを見つけました。
1人目の時はオイルを使っていたのですが、ベタツキとニオイが嫌になって断念した経験があります。
これならベタツキ感ゼロで気負わずに毎日ケアできそうです。
30代女性
グッドアイコン
妊娠線の前に黒ずみができて気になってました。
「素顔のママで」は、黒ずみにも効く妊娠線クリームときいて、使ってみることに。
顔につけるオールインワンゲルと同じ様な感覚で、サラサラっとしているので気持ちが良いです。
もうすぐ1ヶ月ですが、黒ずみが濃くなる事も妊娠線もまだできていなので私には合っているんだと思います。
20代女性
グッドアイコン
ゲルタイプなので軽くて塗りやすい!
完全無添加でニキビや肌荒れの予防もしてくれるので、お腹だけじゃなく全身&顔にも使えて便利です。
でもその分減るのが早いので、すぐに無くなっちゃいます(笑)。
このまま妊娠線ができないよう続けたいと思います。
30代女性

*5種類の保湿成分配合
*美容サポート成分配合
*産後の黒ずみもケア
*敏感肌でも安心の100%無添加処方
*無香料

通常価格:5,800円
→定期コス初回特別価格:約4,000円オフ1,980円(税別)
※送料無料
※2回目以降はずっと30%オフの3,980円(税別)
※要3回継続(4回目から解約・変更可)

 

そもそも妊娠線とは?

ベルタが行った下記のアンケート結果にもある通り、妊婦さんの7割から8割ができるという妊娠線は、お腹を中心とした真皮が避ける事でできる断裂跡を指します。
妊娠線できた
出典:belta-shop.jp
これだけ多くのママ達を悩ませる妊娠線だけに、具体的にどういうものなのか気になりますよね。

ここからは、そんな妊娠線について下記の項目にそってご紹介していきます。

※気になる項目をクリックするとジャンプします♪

妊娠線をしっかり予防・消す為にもその仕組みを把握しておきましょう。


妊娠線は、妊娠5カ月頃からお腹が大きくなっていく事で発生します。

丁度風船が膨らむように、妊娠してお腹が急激に大きくなると表面の皮膚が伸びていきます。
けれど、お腹の皮膚の下にある真皮はこうした伸びに対応できず、亀裂が入る事で妊娠線ができてしまうのです。

妊娠線の原因

また、妊娠中に増えるホルモン・コルチコステロイドによって肌のターンオーバーが抑制され、皮膚が硬くなってしまう事で余計に亀裂が起きやすくなってしまうのも原因のひとつです。


妊娠5~7ヶ月頃から、ママのお腹はどんどん大きくなっていきます。
妊娠線ができ始めるのは丁度この時期からです。

但し、ベルタが行ったアンケートによると2割近くのママが既に妊娠初期からでき始めているという事実が判明!
妊娠線トラブルはいつから?
出典:belta-shop.jp

妊娠線を徹底的に予防するなら、妊娠発覚と同時に妊娠線クリームを使ったケアを始める事をおすすめします!
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妊娠線の出かたにも個人差があります。
正中線といって、おへその上下に1本だけ出る人から数十本できる人もいれば、ひび割れのようになるママもいます。
正中線
重度の妊娠線
産後の妊娠線
出典:belta-shop.jp

一方で、妊娠線が全くできないママもいます。

妊娠線クリームを使った予防とはまた別に、元々妊娠線ができやすい人っているのでしょうか。


次のようなママは、比較的妊娠線ができやすい傾向にあるようです。

・体重の増加が激しい
・元々痩せ型
・多胎妊娠
・乾燥敏感肌

普通体型と比べてより急激に皮膚が伸びてしまう事で、妊娠線ができやすくなるのだそう。
また、元々皮膚が弱い場合はそれだけダメージを受けやすい事が原因のようです。

肌がデリケートなママは、妊娠初期からクリームでしっかり保湿する事。
また、妊娠中の著しい体重増加は妊娠線は元より、妊娠高血圧症候群妊娠糖尿病を発症するリスクを伴うので注意しましょう。
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妊娠線ができるのはお腹だけじゃない
出典:belta-shop.jp
上記のベルタが行ったアンケート結果が示す通り、妊娠線はお腹だけではなくバストや太もも、二の腕といったパーツにもできます。

特に元々皮下脂肪が多かったり、妊娠して急激に太ってしまったママは注意が必要です。

妊娠線クリームはお腹だけでなく、太もも・ヒップ・バスト・二の腕にもしっかり塗る事をおすすめします!
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産後の妊娠線は消せる?

一度できてしまった妊娠線を消すことはできるのか、それともこのまま残ってしまうか気になりますよね。

産後の妊娠線
出典:belta-shop.jp
できてすぐの妊娠線はみみず腫れのように赤く凸凹していますが、産後は徐々に赤みがひいていきます。

一般的に産後3ヶ月位でピンク色に近くなり、産後半年程で白っぽく目立たなくなってきます。

できてしまった妊娠線を完全に消す事は難しいと言われていますが、ケア次第では良く見ないと分からない程度にまで薄くする事は可能です。

只、高齢出産だったり、産後の栄養状態や体調などにより回復が遅くなる場合もあります。

妊娠線の予防やできてしまった妊娠線のケアにおすすめの妊娠線クリームで、しっかりとケアしていきましょう。

妊娠線クリームとは?

ところで妊娠線クリームって、普通の保湿クリームと何が違うの?って思いますよね。

でも決定的に違うのはクリームの目的です。

保湿クリームは当然保湿する事が目的ですが、妊娠線クリームの目的は真皮に亀裂が入った皮膚を再生させる事にあります。

そして、妊娠線の予防やできてしまった妊娠線をケアする為には、皮膚の軟化や保湿の他、ターンオーバーの促進、肌の修復作用を持つ成分等が必要です。

その為、皮膚の再生を促したり、肌のターンオーバーを整える成分が多く配合されているのです。

また、妊娠中・産後ママのデリケートな皮膚の刺激にならないよう、安心・安全に配慮されている点も、妊娠線クリームの特徴だと言えます。
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ローションやオイルよりも効果的なワケ

ローションやオイルよりも妊娠線ケアに効果的と言われるクリームですが、その理由は何なのでしょうか。

答えは、下記の表が示す通り水分と油分のバランスにあります。

種類 水分 油分
オイル
クリーム
ローション

油分のみで構成されているオイルや、ほとんどが水でできているローションにはそれぞれ次のようなデメリットがあります。

種類 デメリット
オイル 潤いが持続しにくい
ベタベタする
ニオイが気になる
伸びが悪い
ローション すぐに乾燥する
伸びが悪い

つまり、こうしたオイルと水のデメリットを払拭して、尚且つ両者の良いとこ取りをしたのが妊娠線クリームというワケです。

妊娠線を予防・消すためには、徹底した保湿はもちろんのこと、皮膚の再生に効果的な成分をしっかり浸透させる事ができる妊娠線クリームがおすすめです!
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妊娠線クリームの選び方

妊娠線ケアにはクリームが最適というのが分かった所で、いざ妊娠線クリームを選ぼうとすると、今度は種類が多過ぎて迷ってしまいますよね。

そこで、妊娠線を予防・消す妊娠線クリームの選び方のコツを、先輩ママたちの口コミを交えながらご紹介したいと思います。

まず、妊娠線を予防・消すための妊娠線クリームの選び方のコツは、次の3つです。

この項目に沿って詳しく説明していきますね♪

※気になる項目をクリックするとジャンプします♪

 

妊娠線クリームの選び方

①有効成分が含まれているものを選ぶ

妊娠線クリームを選ぶにあたって、最も重要なのは配合されている成分に他なりません。

きちんと効果のある妊娠線クリームを選ぶには、次の有効成分が配合されたものをチョイスしましょう。

★妊娠を予防・消す為の有効成分

シラノール・葉酸・ヒアルロン酸・プラセンタ・コラーゲン
アミノ酸(アスパラギン酸・アルギニン・グリシン)
ビタミン類(アスコルビルグルコシド・トコフェロール)

ここからは、これらの成分が妊娠線にどう効果的なのか、その理由についてご紹介していきます。

妊娠線クリームを選ぶ際の参考にしてみて下さいね。

妊娠線を予防・消す為に、最も効果を発揮するおすすめの有効成分が「シラノール」

コラーゲンやヒアルロン酸が肌の外側から保湿するのに対して、シラノールは肌の内側からコラーゲンを増やす事で深いシワにもアプローチします。

よって妊娠線の亀裂を埋めながら、伸びきった皮膚を引き締める効果が期待できるというワケです。

妊娠線を徹底的に予防・消すには、シラノールが配合された妊娠線クリームがおすすめです。

★シラノールが配合されている妊娠線クリーム
→ベルタマザークリーム
→ママケアクリーム

葉酸
妊娠線を予防・消す為におすすめの有効成分、2点目は「葉酸」

「葉酸」と言えば、妊娠中に飲むサプリメントとして有名ですが、実は妊娠線ケアにも効果を発揮する成分なのです。

細胞を活性化させる事によって、妊娠線の亀裂を埋め、新しい皮膚の生まれ変わりを促進。

同時にヒアルロン酸やコラーゲンといった、妊娠線ケアに欠かせない保湿成分の浸透を後押ししてくれます。

妊娠線ができにくい肌に整える為にも、葉酸が配合された妊娠線クリームを選びましょう。

★葉酸が配合されている妊娠線クリーム
→ベルタマザークリーム
→AFCストレッチマーククリーム
→ノコア アフターボディトリートメントクリーム
→ママケアクリーム

3点目は、妊娠線を予防・消す為に欠かせない保湿成分、「ヒアルロン酸」

皮膚をしっかり保湿する事で肌のバリア機能を高め、妊娠線を予防するのと同時にできてしまった妊娠線の回復を早めます。

ヒアルロン酸が配合された妊娠線クリームであれば、産後のお腹のたるみの引き締めマッサージとしてもおすすめです。
ヒアルロン酸

妊娠線を予防・消す為におすすめの有効成分、4点目は「プラセンタ」

アンチエイジングに高い効果を発揮するプラセンタには、細胞分裂を助け、ターンオーバーを整える働きがあります。

よってプラセンタが配合されている妊娠線クリームであれば、妊娠線を予防しつつできてしまった妊娠線を早く回復させる効果が期待できるのです。

5点目、「コラーゲン」は妊娠線の大敵、乾燥を防ぐ為におすすめの有効成分です。

粘度が高く、高保湿力が特徴のコラーゲンはしっかり保湿しながら、妊娠線ができにくい弾力のある皮膚を維持してくれます。

妊娠線を予防・消す為には、コラーゲンが配合された妊娠線クリームが有効です。

妊娠線を予防・消す為に意識したいアミノ酸は、次の3種類です。

★アスパラギン酸
細胞を活性化させ、保湿効果で肌荒れを予防します。

 

★アルギニン
高保湿効果を持ち、肌のバリア機能を高めてターンオーバーを促します。
また、コラーゲン生成をサポートしたり血流改善作用もある事から、くすみ・シワ・たるみをケアする効果が期待できます。

 

★グリシン
コラーゲン全体の約1/3を構成しているアミノ酸の一種。
高保湿効果で美肌へと導き、神経伝達物質としての働きや睡眠改善効果が期待できます。

 

美肌に欠かせない成分と言えばビタミン。
中でも、できてしまった妊娠線にアプローチしてくれるのが次の2つのビタミンです。

★アスコルビルグルコシド
ビタミンC誘導体の一つで、その美白効果によってできてしまった妊娠線を薄くする効果が期待できます。

同時に、コラーゲン生成を促す作用がある為、肌のターンオーバーを促進させる事で妊娠線の亀裂にアプローチしてくれます。

 

★トコフェロール
強力な抗酸化作用を持つビタミンEの一種。
肌老化の原因、活性酵素を除去して血行を促進。
肌のターンオーバーを正常に整え、健康な肌を維持します。

 

②自分好みのものを選ぶ

自分好みのものを選ぶ
妊娠線クリームは毎日、そして長期的に使うものだけに、香りやテクスチャーなど自分の好みや体質に合ったクリームを選ぶ事が大切です。

つわりでニオイに敏感になってしまったママは無香料タイプ。
逆につわりも落ち着いて、少し香りも楽しみたいママは好みの香りのクリームを選ぶと良いでしょう。

また成分やテクスチャーについては、配合されている水分量や油分の量によってもオイルに近いタイプからローションに近いものまで、色々なタイプのクリームがあります。

口コミやレビューを参考にしながら、自分の肌質や好みに合ったものを選んで下さいね。

妊娠線ケアが義務感になってしまうと、逆にストレスになってしまいます。

産後は特に赤ちゃん中心の生活に一変する為、極端な睡眠不足や慣れない育児のストレスが重なって続けるのが難しくなります。

そこでおすすめなのが、妊娠線をケアする時間を毎日のリラックスタイムにしてしまう事。

5分で良いので、好きな音楽を聴いたり足湯をしたりと、自分なりのリラックス方法を取り入れてみて下さいね。

③産後も続けられるものを選ぶ

産後も続けられるものを選ぶ
妊娠線を予防・消す為には、妊娠初期又は中期からホルモンバランスが整う産後1年位まで、長期的なケアが必要になります。

つまり、妊娠線クリームは2年近く継続して使用する事になるワケです。

よって価格的にも無理のない範囲で、続けやすい妊娠線クリームを選ぶ事がポイントになります。

妊娠線クリームの標準価格は、3,000円~6,000円位ですが、定期コースであればランニングコストを抑える事ができます。

同時に、育児に追われてつい買い忘れる心配も無いのでおすすめです。

ママレッタアイコン
今回ご紹介している妊娠線を予防・消す、おすすめ妊娠線クリームランキングは、これらのポイントをクリアした妊娠線クリームばかり。
あとは予算と好みで選ぶと良いと思います♪

妊娠線クリームの効果的な使い方

妊娠線クリームの選び方が分かった所で、次におさえておきたいのが効果的な使い方。

ここからは、妊娠線を予防・消す為に効果的な妊娠線クリームの使い方について、次の項目に沿ってご紹介していきます。

ママレッタ編集部の先輩ママ達の口コミコメントを交えながらお届けします!

※気になる項目をクリックするとジャンプします♪

 

妊娠線クリームはいつから?

一般的に、妊娠線クリームを使った予防を始めるのは、お腹が大きくなってくる妊娠4~5ヶ月頃からというママが多いようです。

しかし前述のアンケート結果でもあったように、早い人では妊娠初期からトラブルが出始めている事を考えると、妊娠が判明したら即、始める事をおすすめします。

特に元々乾燥肌や敏感肌のママだったり、季節が冬場の乾燥した時期にかかる場合はそれだけ肌がダメージを受けやすい為、少しでも早く妊娠線クリームでの予防を始めた方が安心です。

ではここで、ママレッタ編集部の先輩ママ4人の妊娠線クリーム体験談をちょっとだけご紹介したいと思います!

りほママ
りほママ

妊娠5カ月から妊娠線クリームで予防なんて甘かった…。
目に見えなくても妊娠初期からジワジワとお腹の皮膚は伸び始めてます。
後悔しない為にも早めのケアが大事!

そらママ
そらママ

ママ友から妊娠祝いにプレゼントされたのが妊娠線クリームでした。
3ヶ月過ぎた頃から使い始めましたが、早く習慣化した方が苦にならないし、効果があると思います。
実際、妊娠線はできませんでしたよ。

ココママ
ココママ

一人目は妊娠5カ月頃からクリームを使ったけど間に合わず(泣)。
それを教訓に二人目は妊娠が分かってすぐに使い始めました。
本気で予防したいならお腹が大きくなる前からしっかり保湿!
肌のスキンケアと同じで、早く取り組む事が大事です。

ママレッタアイコン
ママレッタ

ママ友から妊娠したら即効妊娠線クリームでケアするように釘を刺され、妊娠2ヶ月半頃から毎日クリームを塗ってケアしました。
改めてママ友のアドバイスに感謝。
高齢出産でしたが、お陰で妊娠線は全くできませんでした。

4人中2人が妊娠5カ月から、残り2人は3ヶ月前後から妊娠線クリームでのケアを始め、後者の2人は妊娠線ができなかったそう!

妊娠線クリームは、妊娠が判明した時点で使い始めるのが正解!

妊娠線クリームを塗るタイミング

妊娠線クリームを塗るタイミングは、清潔で皮膚が柔らかくなるお風呂上りがベスト。

但し、スキンケアと同じで入浴後は水分の蒸発と同時に最も乾燥しやすいタイミングでもあります。

化粧水をつけるのと同じ感覚で、お腹や気になる部分にもクリームですぐに保湿するように心掛けましょう。

余裕があれば1日2~3回塗り直すと、より効果的です。

毎日しっかりクリームで保湿して、妊娠線を予防しましょう♪

パパに手伝ってもらう

妊娠後期になると体が思うように動かなくなってくるので、妊娠線クリームを自分で塗るのが難しい箇所も出てきます。

そんな時は、スキンシップも兼ねてパパに手伝ってもらいましょう。

大きくなっていくお腹を見て・触れてもらう事で、ママの体の大変さやそのお腹の中で成長していく赤ちゃんへの想いがきっと深まる筈ですよ。

妊娠線クリームの塗り方

妊娠線クリームの塗り方の注意点は、決して力を入れず、ゆっくりと優しく撫でるように塗る事です。

また摩擦も皮膚にダメージを与えてしまうので、妊娠線クリームは最低でも500円玉程度、足りない時は付け足してたっぷりと塗るようにしましょう。

妊娠線クリームの塗り方1
妊娠線クリームを500円程度手に取り、時計回りにゆっくりと優しく塗っていきます。

妊娠線クリームの塗り方2
下か上に向かって優しく、ゆっくりと撫でます。
引き上げる際に鼻から息を吸って、ゆっくり口から吐いて行うとよりリラックスできます。

妊娠線クリームの塗り方3
お腹の中心から外側に向かって、ゆっくりと優しく撫でていきます。
途中、深呼吸しながらリラックスして行いましょう。

妊娠線クリームでマッサージ中にお腹が張ってしまう場合があります。
その際はすぐにマッサージを中止して、様子を見るようにして下さいね。

プラスαで妊娠線を予防・消す

プラスαで妊娠線を予防・消す
妊娠線クリームの他にも、妊娠線を予防・消す為に効果的な方法はないのか気になりますよね。

ここからは妊娠線クリームの効果をよりアップさせる、おすすめのセルフケアから美容クリニックの施術まで、次の項目に沿ってご紹介していきます。

★妊娠線クリームプラスαのケア方法
※気になる項目をクリックするとジャンプします♪

 

食事で新陳代謝を促す

亀裂によって妊娠線になってしまった皮膚は、ターンオーバーが遅れる事で日が経つに連れ、妊娠線が消えにくくなってしまいます。

肌の生まれ変わりと同じく、お腹の真皮も新陳代謝を促してあげる事が妊娠線の予防・できてしまった妊娠線のケアには必要不可欠です。

そして、新陳代謝を活発にするためには食生活が基本となりますが、産後ママに至っては赤ちゃんのお世話に追われて自分の食事もままならない場合がほとんど。

でもせめて体の基礎となるタンパク質はしっかり摂って、代謝を高める為にも体を温めてくれる食品を意識して摂る事を心掛けましょう。

豆腐、牛肉、鶏肉、マグロ、白見魚、アジ、卵、牛乳、枝豆など

 
タンパク質

分類 食品
野菜類 カボチャ、小松菜、グリーンアスパラガス、さつま芋
果物類 オレンジ、桃
魚介類 鰯、海老、カツオ、鮭
穀類 黒米、小豆、黒豆

体を温める飲み物

しょうが湯、ココア、黒豆茶、ほうじ茶、紅茶、ルイスボスティー、ウーロン茶、ごぼう茶

 

適度な運動で血行促進&基礎代謝をあげる

ベビーカーでウォーキング
妊娠中はお腹が大きくなるに連れ思うように体が動かなかったり、産後は赤ちゃんのお世話に追われるママは、自ずと運動不足による血行不良に陥りがちです。

こうした血行不良の状態では、ターンオーバーを促す為に必要な栄養素や酵素を細胞に届け、不要になった老廃物を回収する事ができません。

特に産後はこうした血行不良が原因で「むくみ」が深刻化します。

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つまり新陳代謝アップには基礎代謝を上げておく事が必要不可欠なのです。

そこで最も有効なのが適度な運動です。

マッサージや半身浴、ストレッチやウォーキング、ヨガなど取り入れやすいものから始めてみましょう。

妊娠中は軽いウォーキングやマタニティヨガ・マタニティスイミングなどがおすすめです。

一方産後は無理の無い範囲で、まずは産褥体操から始めてみましょう。

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また、赤ちゃんの首がすわってベビーカーで外出できるようになったら、お散歩がてらのウォーキングがおすすめです。

ホルモンバランスを整える

ホルモンバランスを整える
肌のターンオーバーはもちろん、代謝に大きく関係するのが女性ホルモン

特に、産後ママはホルモンバランスが乱れた状態にあります。

まずは栄養バランスの取れた食事を心掛ける事が大前提ですが、特におすすめなのが女性ホルモンに似た働きを持つ「大豆イソフラボン」

他にも成長ホルモンを分泌させる「アルギニン」など、ホルモンバランスをサポートしてくれる栄養素を意識して摂るようにしましょう。

但し大豆イソフラボンの過剰摂取は、逆に女性ホルモンのバランスを崩す原因になるので注意が必要です。
大豆イソフラボンの1日の摂取量は、約70~75㎎(豆腐1丁300g)程度です。
栄養素 食品
大豆イソフラボン 納豆、味噌、豆腐、豆乳、山芋
アルギニン 高野豆腐、大豆、油揚げ
ヨード(ヨウ素) 昆布、ワカメ、ヒジキ
ビタミンE モロヘイヤ、オリーブオイル、ナッツ
ビタミンB1 鰻、豚肉、大豆食品
ビタミンB6 マグロ、レバー、卵
ビタミンC アセロラ、赤ピーマン
パントテン酸 干ししいたけ、落花生
レソルシル酸ラクトン酸 ゴマ、小麦、スナップえんどう
亜鉛 牡蠣、牛モモ肉、チーズ
マグネシウム ワカメ、昆布、ゴマ、牛蒡
カルシウム 牛乳、がんもどき、小松菜

プラセンタサプリを取り入れる

プラセンタサプリ
産後のミルク育児や卒乳後のママの妊娠線ケアに、是非おすすめしたいのが「プラセンタサプリ」

プラセンタには細胞分裂を活性化する働きがある為、妊娠線を修復して再生を促してくれます。

同時にメラミンを抑制する働きもあるので、産後の黒ずみを薄くする効果も期待できます。

但し、妊娠中や授乳中のママの体はとてもデリケートな状態です。

妊娠中は直接お腹の胎児へ、授乳中は母乳を通じて赤ちゃんへ、ママが口に入れたものが影響してしまいます。

よって、妊娠中や授乳中のプラセンタサプリの摂取は控えましょう。

下着や衣類は天然素材を選ぶ

下着は天然素材を選ぶ
妊娠中や産後ママのデリケートな肌は、衣類との摩擦によって痒みが起きる場合があります。

そしてつい掻きむしってしまうと、皮膚を傷つけて炎症がおきたり、症状を悪化させてしまいます。

こうした痒みを軽減する為にも、直接肌に触れる下着はコットンやシルクなど天然素材のものがおすすめです。

また、縫い目やタグが肌にあたる事で痒みが出るケースもあります。

縫い目が少ない或いは処理されている下着を選んだり、タグはハサミでカットしてから着用するようにしましょう。

レーザー治療や炭酸ガス治療で妊娠線を消す

どうしても妊娠線が気になる、早く消したい!という場合は、美容クリニックでレーザー治療や炭酸ガス治療を受けるという方法もあります。

クリニックでの妊娠線治療と言えば、これまでは皮膚の外側からレーザーを照射する「レーザー治療」が主でしたが、最近は血流改善ガスを直接真皮に注入する「炭酸ガス治療」が人気のようです。

いずれにしても妊娠線の程度によって方法や治療期間は異なります。

また保険の適用外となる為、費用面も含めて事前に医師のカウンセリングをしっかり受けて、きちんと納得した上で治療を受ける事をおすすめします。

妊娠線は気長にケア!

妊娠線は気長にケア
妊娠出産は、女性の心と体に急激な変化をもたらします。

特に産後は出産のダメージを抱えたまま育児に追われ、妊娠線は元より、むくみ・肌荒れ・抜け毛といった様々なトラブルに落ち込む事も多々あるもの。

けれど、どの悩みも時間の経過と共に少しずつ回復していきます。

逆に悩み過ぎたり、気にし過ぎるとストレスから自律神経が乱れ、より回復を遅らせてしまう事になり兼ねません。

自分に合った妊娠線クリームで産後の体を労わりながら、気長にゆっくりとケアしていきましょう。

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