アイクリームの正しい選び方と使い方!目の下のクマ・たるみ・シワ撃退法

アイクリームの正しい選び方と使い方!目の下のクマ・たるみ・シワ撃退法
皮膚が薄い目元は乾燥しやすく、目の下のクマ・たるみ・シワといったエイジングサインが現れやすいパーツです。

そんなデリケートな目の周りのケアに大活躍してくれるのが、目元専用のアイクリームです!

選び方・使い方ひとつで劇的に目元のトラブルを解決してくれるアイクリームですが、本当に効果があるの?と半信半疑の人もいらっしゃると思います。

今回は、そんなアイケア初心者さんの為に、目元のエイジングケアにアイクリームが必要な理由と正しい選び方・効果的な使い方についてご紹介していきます!

アイクリームって本当に必要なの?

スキンケアのひとつにアイクリームがありますが、どうしてもスペシャルケアのイメージがあり、本当に使う必要があるのか、疑問に思うことはありませんか?

アイクリームは少量で価格が高いものが多いため、使ってみたいけど値段で躊躇してしまっているという方も多いと思います。

ここでは、アイクリームを効果的に使うためにその必要性を知っておきましょう。
アイクリームって本当に必要なの?

結論から言うと

・目元は皮膚が薄い
・目元は皮脂が少ない
・目元は乾燥しやすい

故に――

クマやくすみ、加齢による小じわ・たるみが目立ってくるから!

人間の皮膚の厚さは平均して約2mmありますが、目元の皮膚は特に薄く、他の部位の3分の1程度の薄さになります。

よって、目の下は血行不良になりやすく、血管が透けて見えてクマ・小じわ・くすみ・たるみと言った肌トラブルが発生してしまうのです。

更に、皮脂分泌が少ない目の周りは皮脂膜ができにくく、潤いを保つことが難しいパーツでもあります。

つまり、こうした目元のエイジングを解消するには、専用の「アイクリーム」でのケアが必要不可欠と言うワケです。

アイクリームの効果とは?

では、次に気になるのがその効果ですよね。

アイクリームを使うと、目元にどんな効果があるのかを見ていきましょう!
アイクリームの効果とは?

目の周りが乾燥して、小じわが目立って悩んでいる方は、アイクリームを塗ると小じわが目立たなくなり、ピンとハリのある肌が戻ってきます。

ただし、アイクリームが効果的なのは、比較的浅いシワです。

真皮層までダメージがある深いシワには、アイクリームだけで改善するのは困難になります。

ですから、小じわが大きなシワになる前にアイクリームでしっかりと目元ケアをすることが大事なのです。

アイクリームを使うと目の周りのハリと弾力が出てくるために、たるみも改善することができます。

たるみのダメージは大きいため、アイクリームによる即効性はありませんが、使い続けると引き締め効果が働き、目元がスッキリするのを実感できます。

目元のたるみが改善されるとかなり若くみえるため、毎日地道にアイクリームでケアする事をおすすめします。

ただし、たるみの症状がかなり進行している場合には、アイクリームだけでは満足できないことも多く、美容クリニックや医療機関での施術が必要になります。

睡眠不足や疲れによって目の周辺の血行が悪くなり、鬱血している状態でクマが透けて見えている場合は、アイクリームによって早い段階で改善することができます。

クマが色素沈着している場合は、アイクリームだけではやや時間がかかりますが、使い続ける事でクマが目立たなくなるのを実感できます。

夕方になると疲れが目元に現れて、くすんでしまうのが悩みという女性は少なくないと思います。

そんな方は、血行促進効果や美白成分が配合されたアイクリームを選ぶことでくすみを飛ばし、肌のトーンを明るくしてくれます。

目の下のくすみやクマが改善されると、目元がはっきりして若々しい印象になるので、ぜひアイケアを取り入れていきましょう!

目の周りには汗腺や皮脂腺が非常に少ないため、目元は常に乾燥しやすい状況にあります。

そこで保湿力の高いアイクリームでケアをすれば、乾燥が原因で起こる目の下の小じわ、くすみ、たるみ、クマを予防することができます。

目元の乾燥は肌の老化を進行させるため、アイクリームでしっかり保湿することでアンチエイジング効果が期待できるのです。

アイクリームは単に目の周りを保湿するという効果だけではなく、年齢と共に多くなる小じわ・くすみ・クマ・たるみといった肌トラブルを予防してくれる効果があるのです。

アイクリームはフェイスクリームで代用できないの?

アイクリームはフェイスクリームで代用できないの?
アイクリームが目元のケアに効果的だということはわかりました。
でも、「アイクリームは少量で高価なものが多くコスパが悪い」と思う方は多いです。

そこで、「いつも使っているフェイスクリームを代用して目元のケアを出来ないの?」という疑問が出て来ます。

これは、結論から言えばフェイスクリームとアイクリームは全く別物なため、別々に使うものです。

★フェイスクリームの特徴

当然ながら、顔に塗る一般的なクリームは顔全体に浸透するように作られており、油分が多く配合されています。

 

★アイクリームの特徴

一方のアイクリームは、皮脂が少ない目元の乾燥を防ぐ為に、水分と油分のバランスにこだわった低刺激の処方になっています。

また、眼精疲労などによる血行不良、美白、アンチエイジングなどの美容成分が配合されています。

 

よって、顔用のクリームはデリケートな目元の乾燥対策には油分が多過ぎて、逆にトラブルを悪化させる場合もあります。

つまり、アイクリームは目元の事だけを考えて作られているクリームなので、成分や使用感がフェイスクリームとは異なり、期待できる効果も違うのです。

だから、目の下のクマ・シワ・たるみといった目元特有の肌トラブルを予防・改善する為には、専用のアイクリームが必要不可欠というワケです。

特に目元は乾燥や劣化が進みやすいので、目元専用のアイクリームで早めにケアを始めることが大切です。

アイクリームの正しい選び方は?

アイクリームの正しい選び方
せっかくアイクリームでケアしても、選び方を間違ってしまっては思うような効果を得ることはできません。

アイクリームは目元のトラブルに対し、大きく分けてシワ・クマ・たるみ対策の3種類があります。

目元の悩みに合わせて使うアイクリームが異なるので、正しく選ぶ事が大切です。

ここからは次の順序に沿って、アイクリームの選び方のコツをご紹介していきます。

  • 小じわに効果的なアイクリーム
  • 深いしわに効果的なアイクリーム
  • クマに効果的なアイクリーム
  • たるみに効果的なアイクリーム

 

目の下の小じわに効果的なアイクリーム

目の周辺に浅い小じわができてしまうのは、皮膚の薄い目元の乾燥が原因です。

肌が潤った状態では目立ちませんが、午後になって乾いてくると目立ち、ケアをしないで放っておくとくっきり小じわが現れます。

若い方でも、乾燥した状態を放置し続けると現れるため目元のケアが大切です。
目の下の浅い小ジワ

肌の潤いは、細胞間脂質、NMF(天然保湿因子)、皮脂膜の働きによって保たれており、細胞間脂質はセラミドにより潤いをキープしています。

目の周りの小じわは、肌の一番外側にある角質層の水分量が減り、乾燥肌となってしまうことなので、とにかくアイクリームで保湿を徹底的に行う事が大切です。

・セラミド
・ヒアルロン酸
・コラーゲン
・セラミド
・アミノ酸

 

目の下の深いシワに効果的なアイクリーム

指で引っ張ってもシワがなくならないのは、真皮層までダメージがある深いシワです。

深いシワは真皮ジワとも呼ばれ、加齢や紫外線の影響により発生します。

真皮の大部分を占めていて、肌のハリを支える働きをしているコラーゲンやエラスチンが減少するために深いシワとなるのです。
目の下の深いシワに効果的なアイクリーム

コラーゲンやエラスチン配合のアイクリームを付けても、これらの成分は分子として大きすぎるため、目の周りの薄い皮膚になかなか浸透しないことがあります。

そこで有効なのが、真皮層まで届き、細胞を活性化してコラーゲンを増やす成分が配合されたアイクリームです。

・ビタミンC誘導体(リン酸アスコルビル、APPS)
・成長因子(グロスファクター)
・レチノール(ビタミンA)

 

※レチノールは敏感肌には刺激が強い場合もあるので、使用には注意してください。

目の下のクマに効果的なアイクリーム

クマの原因は寝不足だけではなく、加齢や色素沈着等による慢性的なクマの常態化が原因です。

クマには大きく分けて血行不良による「青クマ」、皮膚がたるんで影になってできる「黒クマ」、色素沈着が原因の「茶クマ」の3種類あり、それぞれに異なるタイプのアイクリームが適しています。

青クマ
青クマは血行不良が原因なので、目元だけでなく顔全体を温める事で改善される場合があります。

以下の成分が配合されたアイクリームで優しくマッサージすると効果的です。

ビタミンK・ビタミンP・ビタミンE

 

黒クマは目の下にできる影なので、ファンデーションやコンシーラーを塗っても薄くできません。

黒クマはたるみ対策をすると効果的なので、次の成分が配合されたアイクリームを選びましょう。

レチノール・コラーゲン・ビタミンC誘導体・イソフラボン・ナイアシン

 

茶クマ
茶クマは、日焼けによるメラニン色素の他、アイメイクの肌負担やクレンジングで目元を擦るといった皮膚への刺激による色素沈着が原因です。

茶クマには、メラニン色素に対処できる効果のある以下の成分が配合されたアイクリームが有効です。

ビタミンC誘導体・アルブチン・プラセンタ

 

目の下のたるみに効果的なアイクリーム

目の下のたるみはダメージが大きく加齢が原因のため、しっかりアイクリームで改善しましょう。

目の下のたるみに効果的な成分としては、老化の原因となる活性酸素を除去して抗酸化作用のあるビタミンCビタミンEコエンザイムQ10ポリフェノールなどが挙げられます。

また、目元のハリ・弾力を維持する為に欠かせないコラーゲンは加齢と共に失われていきます。

加齢によるコラーゲン不足は、目の下のたるみの大きな原因となるので、コラーゲン配合のアイクリームが効果的です。

ビタミンC・ビタミンE・コエンザイムQ10・ポリフェノール・コラーゲン

 

アイクリームの効果的な使い方は?

アイクリームを挟むスキンケアの順序は以下の通り、現在お使いのスキンケアの間にスペシャルケアとして取り入れましょう。

アイクリームの順番

クレンジング→洗顔料 →化粧水→美容液→乳液→アイクリーム→フェイスクリーム

アイクリームは、保湿成分を逃がさないために、フェイシャルクリームの前に使用します。

アイクリームは塗り方によって、大きく効果の違いがでるスキンケアです。

皮膚の薄いデリケートな目元に合わせた優しい塗り方を覚えて、潤いやハリ・弾力アップの効果を実感しましょう。

アイクリームの効果的な使い方

①適量を薬指に取る

まずは、適量のアイクリームを薬指に少量取ります。

※人差し指は表面が硬く、目元を傷つける恐れがあるため、力が入り難い薬指を使います。

 

②アイクリームを塗布する

決して力を入れずに、撫でるように優しくアイクリームを置いていき、重ねて塗り込みます。

シワは内側から外側に向けて刻まれていくので、逆方向の外側から内側に向けて塗り込むのがポイントです。

アイクリームを一気にのばすのではなく、少しずつ取ったものを丁寧に重ねて塗り込むと刺激も最低限に抑える事ができます。

 

③優しくマッサージ

薬指の腹で円を描くように目尻をマッサージします。

内側に円を描くようにマッサージした後、数回繰り返して、クリームを重ねて置いていくと、お肌にピタっと馴染んできます。

目元は敏感な部分なため、とにかく優しく置き重ねるようにマッサージするのがポイントです。

 

④以上のステップを数回繰り返します。

 

アイクリームは、継続する事が何よりも大切です。
目の下のハリが見違えるようになってきますので、見た目年齢を若返らせる印象的な目元を目指しましょう。

目元のトラブルが起きる原因

目元のトラブルが起きる原因
アイクリームの効果をもっと引き出すためには、目の下の小じわ・たるみなどのトラブルが起きる原因を把握しておく事も大切です。

小じわ・くすみ・目の下のクマの原因は様々あり、紫外線による色素沈着、血流不良、遺伝、自律神経の変調など様々な原因が指摘されています。

★目の下のトラブルの原因

*疲労
*寝不足
*冷え
*ストレス
*長時間のパソコンなど目の酷使
*乾燥
*喫煙

目の周りは敏感
目元の皮膚は他の身体の部位に比べてとても薄く、皮脂膜も作られにくいパーツです。

そのため、目元は外部刺激による影響を非常に受けやすく、紫外線や乾燥、大気汚染など外的ダメージを受けやすいのです。

また、アイシャドーやマスカラ、アイライン等の落ちにくいアイメイクは、クレンジングで大きな肌負担を掛けます。

更に、まつ毛エクステによる重みや接着剤が加わると、瞼の負担は更に増します。

目元専用に作られたアイクリームや美容液は、目元の皮膚の特性や環境要因を考えて作られているため、保湿効果の高い成分や、小ジワを防ぐ効果のある成分が配合されています。

普段から運動不足だったり、外食やインスタント食品に頼った食生活が続くと、栄養不足による血行不良となり、目元の肌トラブルの原因となります。

体全体の血行と新陳代謝が活発になるような適度な運動を取り入れて、野菜中心の食生活を心がけましょう。

毎日の入浴で十分に芯から温まり、血行促進することも大切です。

紫外線によるもの
目の周りが茶色っぽくくすんでいる場合、くすみの主な原因は、メラニンの増加である可能性が高いです。

メラニンの増加は、基本的には日焼けによる影響が考えられますが、目の周りのくすみの場合は、皮膚に負担をかけてしまう生活習慣により、目の下が茶色くくすんでしまうことが原因です。

日焼け止めはもちろん、サングラスや帽子でしっかり紫外線対策をすると同時に、むやみに目元をこすったりせず、クレンジングによる摩擦等には十分気をつけるようにしましょう。

その他に、目の下のくすみの原因のひとつとして、目元の皮膚の乾燥が考えられます。

肌が乾燥すると、肌のハリやツヤが失われやすく、キメも乱れがちになるため、くすんで見えてしまう傾向があります。

皮膚が薄い目元は特に乾燥しやすい為、専用のアイクリームでケアする事が大切なのです。

目元のトラブルを起こすNG習慣

目元のトラブルは、皮膚の乾燥や老化が原因であるとは分かりました。

では、これらが加速してしまう原因は何なのでしょうか?

ここからは、知らず知らずのうちに目の下のクマ・くすみ・シワ・たるみのエイジングを加速させてしまうNG習慣について見ていきましょう。

近くを見続ける生活が自律神経のバランスを乱す
現代人は、目を酷使する生活によって自律神経のバランスが乱れ、頭痛や肩こり、不眠などのさまざまな不調を引き起こす人が増えています。

パソコンやスマホなど近くのものを見続けている間は、目の周りの毛様体筋が常に緊張した状態にあります。

結果、交感神経が常にオンになり、自律神経のバランスを乱す原因になるのです。

また、目がかすむ・眩しい・急に涙が出てくるといった症状は、肉体的な過労、精神的なストレス、睡眠不足などが原因です。

目の老化は、加齢に伴う血行不良、自律神経のアンバランス、酸化ストレスの増大など、体全体の老化と関連しています。

そして、加齢により体内に活性酸素が増えるため、酸素の消費が多い目の周りは、酸化ストレスを受けやすいのです。

目元の肌トラブル防止のためには、せめて自宅ではPCやスマホを見る時間を減らす、栄養バランスの取れた食事と睡眠時間の確保によってストレスを軽減するといった、生活習慣の見直しが大切です。

目元のトラブルに効く食べ物

目元のトラブルには、アイクリームでケアをする他、内側からのケアも大事です。

ここでは、目の下のクマ・くすみの原因のひとつ、「血行不良」を改善する食材をご紹介するので、献立の参考にしてみて下さいね。

青クマをはじめ、慢性的なクマの場合は目のまわりの血行不良が原因です。

ビタミンEには血行を促す作用があるので、そうした食材をしっかり摂ることがポイントです。

目の下のクマに効果的な食材

★ニラ
硫化アリルやビタミンEを含み、血行促進効果があり、血液をサラサラにしてクマを改善します。

 

★ごま
アンチエイジングに効くセサミン、細胞を蘇らせるビタミンEが豊富です。

 

★セロリ
香り成分が神経を安定させ、不眠の原因となるストレスを解消します。

 

★にんじん
油との組み合わせでカロテンの吸収力が上がり、眼精疲労によるクマを改善して、肌荒れ防止になります。

 

★赤パプリカ
カロテン含有量はピーマンの約2倍、眼精疲労を改善するほか、肌のハリを保ち、目の下のたるみ予防に役立ちます。

 

栄養素 効能
ビタミンE 毛細血管を丈夫にして血行を促す
硫化アリル 血液をサラサラにする

血行が悪く貧血ぎみの場合は、小松菜などの鉄分を含む野菜をしっかり摂りましょう。

目の下くすみに効果的な食材

★かぼちゃ
豊富なビタミンEを含み、くすみの原因となる血行不良を改善します。

 

★さつまいも
コラーゲンをつくるビタミンCと血行を促すビタミンEを含み、くすみ予防に効果的です。

 

★アーモンド
血行促進作用のビタミンEと体を整えるミネラルが豊富です。
体を酸化から守り、老化予防も期待できます。

 

★長ネギ
硫化アリルによって血液をサラサラにし、顔色を明るくする作用があります。

 

★にんにく
体内の毒素を排出するビタミンB1を含んでいます。
ビタミンB1の吸収率をアップさせる硫化アリルと一緒に摂ればくすみに効果的です。

 

★大根
ビタミンCとコラーゲンの生成を促進します。
腸の老廃物を排出させる作用もありくすみを解消します。

 

また、食生活は偏食をせずに、緑黄色野菜や豆、海藻類なども加えてバランスのとれた食生活を心掛けることが大切です。

いつも外食が多い方や野菜が苦手な方は、マルチビタミンのサプリや健康食品を取り入れてみると良いでしょう。

そして、冷たい飲み物や食べ物は胃腸の働きを弱め、栄養の吸収を悪くするので、なるべく温かい食べ物を摂るように意識しましょう。

アイクリームで目元トラブルを予防・改善!

目元は、乾燥や年齢の影響が出やすい部位のため、毎日のお手入れの差がそのままでてくるパーツです。

スキンケアではアイクリームを使って、目元のお手入れをすることで、目の下のクマ・小じわ・くすみ・たるみ等のエイジングを予防する事ができます。

もちろん、目元の肌トラブルは内側からのケアも大切なので生活習慣を見直し、目元の刺激と摩擦になることは避けることも大切です。

目の下の肌トラブルに悩んでいる方は、これから目元ケアに力を入れて、若々しいスッキリした目元を手に入れましょう。

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